日本一のこだわり

良質なうなぎを・・


・・・レストランや料理店の手作りの美味しさを、
少しでも多くの方に手軽に楽しんでいただきたい・・・


私たち「日本一」の”食”づくりはそこから始まりました。

---厳選した食材とプロの技で調理した商品を、いかに迅速に、低価格でお客様の食卓へお届けするか---
「日本一」は現在、関東地区を中心として全国の百貨店ショッピングモール、JRステーションビル内などで、 うなぎ専門店 “うなぎ日本一”を展開しております。

店舗外観

うなぎ専門店としての伝統

嘉永年間創業の鰻問屋日本一の技術を受け継いでいるうなぎ専門店”日本一”です。
質のよい鰻を選別する目と、串打ち、裂きにこだわった技術は、今も変わりはありません。
また、味の決め手となる鰻のたれは熟成された本醸造醤油を使用しており、鰻問屋として発祥した日本一の暖簾を守り続けています。
問屋としての利点を活かし、生きたままの鰻を仕入れ、野田市の本社工場にて加工しています。

うなぎ

こだわりの素材・・・うなぎ

日本一では生きたうなぎを産地より直送し、活きの良い状態の鰻をさらに加工前に厳選して選び抜いています。

・肉質が締まり良質のうなぎ
・見た目も美しくまっすぐなきれいなうなぎ


 ”良いうなぎでなければ返品します”

というポリシーのもと、厳しくチェックし良質なうなぎのみを選び抜きます。

■さらに詳しく
“鰻の美味しさ・その①”
“鰻の美味しさ・その②”

うなぎ串打ち

うなぎ捌き

こだわりの製法・・・長年の技です

厳選されたうなぎは、職人の手作業にて丁寧に裁き、一匹一匹うなぎの個性に合わせて串打ちを行います。
手抜きすることなく捌いたうなぎは蒸された後、時間をかけてじっくりと焼き上げます。
焼きあがったうなぎは“ふっくら感” “出来立て感” を損なわないようにするため、焼き上がって直ぐにマイナス37度で瞬間冷却し、うなぎの美味しさを瞬時に閉じ込めます。

この一連の工程を一括して本社工場で行い、出荷することで、美味しいうなぎを皆様にお届けしています。

■さらに詳しく
“鰻の美味しさ・その③”
“鰻の美味しさ・その④”

うなぎ焼き

日本一が冷凍のうなぎにこだわる理由

“冷凍のうなぎはふっくら感がない・・・”と感じていませんか?

冷凍せずチルドで出荷してしまうと、たれがうなぎの身に必要以上にしみ込んでしまい、“出来立て感” “ふっくら感”が損なわれてしまいます。
そこで日本一はあえて、焼きたてのうなぎを瞬間冷凍してうなぎの旨味を凝縮させ、美味しい状態のままお届けしています。

■さらに詳しく
“鰻の美味しさ・その⑤”

パックうなぎ

【 安心の品質保証 】
 万が一商品の味にご満足いただけない場合は返品してください。
商品の代金を返金、もしくは商品をお取替えいたします。

>>>詳しくはこちらから

味への自信

鰻の美味しさ・その①

日本一のうなぎ(鰻)の美味しさの理由

うなぎの土壌

うなぎの好む土壌づくり

うなぎにとっては、えさよりも育つ環境が重要だと考えられています。
良い物をつくる為には、例えば美味しいお米作りに大切な良い畑を耕すのと同じ感覚です。
うなぎが良く育つ環境をつくるにはまず土を耕し土壌を整え、粘土を混ぜることによって水を濁らせうなぎが好むとされている隠れられる、暗くて狭い場所をつくります。

うなぎの池

うなぎの餌

もちろんえさにも注意を払います。
ビタミン等を健康バランスをとるために加えたり、うなぎの薄皮をつくるために魚油を用いたりします。
そうすることによって臭みの少ない肉厚なうなぎに育っていきます。

出荷

うなぎの出荷

そのようなこだわりの環境の中で、180日~230日間ほど生育され、生産者達の厳しい目によって更に一匹一匹チェックされたうなぎは、その鮮度を保たれ、生きたまま千葉県の工場へと直送されます。

鰻の美味しさ・その②

日本一のうなぎ(鰻)の美味しさの理由

本社工場

新鮮なまま工場へ

生産地の立場で、エサぬきし、泥臭さ・尿素を取り除かれたうなぎは、早朝に千葉県野田市にある日本一の工場に入荷致します。

立場

更に美味しく

専用のザルの中に約5キロづつ入れられたうなぎは水質の良い井戸水をかけられて保管されています。
そうすることにより、うなぎは生きたまま動くことができてさらに“身”がしまり、より美味しい状態に仕上がっていきます。

うなぎ

厳しい品質チェック

そして、ここでも更に“こだわり”が・・・
毎日、質のチェックをし、基準に見合っていないうなぎは使用しません。

鰻の美味しさ・その③

日本一のうなぎ(鰻)の美味しさの理由

うなぎ(鰻)

素材こそが命

鰻によっては、硬いものや柔らかいものがあります。
素材こそが命・・・・。
美味しさがきまるのです。
産地と密接な関係を保ち、質の良い鰻のみを使用しております。

工場捌き

鮮度も大事

うなぎを割くとき使用するまな板は木製が殆どですが、“うなぎ日本一”では衛生のために樹脂のまな板を使用し、温度管理がされた工場で鰻の鮮度が保たれながら調理されていきます。

工場捌き2

手間ひまかけます

割きのこだわりとして、“うなぎ日本一”では鰻の背びれも取り除きます。鰻の重さが減り、(通常、鰻の販売単位は重量によって量られることが多い)手間も増えるのでそこまでとるお店は少ないのですが、ヒレに付いている小骨を取り除くことによって、ジューシーかつ口当たりの良いうなぎになるのです。

鰻の美味しさ・その④

日本一のうなぎ(鰻)の美味しさの理由

うなぎの選別

見た目も大切に

うなぎの計量は見た目の仕上がりが左右されると言っても過言ではありません。
さらにここで厳しいチェックを行っています。
重量はもちろんのこと、さき損じ、幅の長さ、身の厚さなどをチェックし、規格から外れたうなぎは商品としては使用いたしません。

うなぎの串打ち

技ありの串打ち

うなぎの串打ちにも“こだわり”があり、日本一では努力と研究をかさねて、うなぎの個性に合わせて一串一串丁寧に串打ちが行われています。

うなぎの串打ち

丁寧に真心込めて

串の打たれたうなぎの状態を一串ずつチェックしながら身が痛んだりしないよう丁寧に決まった数量づつ箱に入れられていきます。

鰻の美味しさ・その⑤

日本一のうなぎ(鰻)の美味しさの理由

うなぎ蒸し

極上のふんわり感を

串打ちされたうなぎは、一度焼いてから蒸していきます。
うなぎによって蒸し時間を8分~30分と状態を見ながら変えます。
蒸しが十分でないとうまく焼けずに、当店の自慢であるふわっと旨みのあるうなぎに仕上がりません。

うなぎ焼き

技術に心を込めて

十分に蒸されたうなぎを秘伝のたれをつけて最後の焼きを入れ仕上げていきます。
調理のコツは、技術+心 どうしたらお客様に美味しいうなぎを召し上がっていただけるか日々考えて調理しています。

うなぎ冷凍庫

安心をお届けします

出来立てのふっくら感やジューシーさを損なわない為に、マイナス37℃~40℃に設定されたフリーザーで瞬間冷凍しています。
美味しさは勿論の事、衛生面にも気を配り、常に安定した商品供給を目指しています。

鰻の美味しさ・その⑥

日本一のうなぎ(鰻)の美味しさの理由

うなぎ包装形態

一つ一つ手作業です

日本一では完全に冷凍されたうなぎ蒲焼をスタッフの手でひとつひとつ丁寧に袋に入れています。

うなぎ包装形態2

包装へのこだわり

専用の箱に美味しく召し上がっていただく為のしおりと日本一秘伝のたれ(山椒付)を一緒入れます。
ここでも、日本一のうなぎへのこだわりがあります。
贈り物用のギフト包装とご自宅用の簡易包装がお選び頂けます。

ヤマト集荷

ヤマト集荷

商品は集荷まで冷凍庫で保管し、発送後はヤマト運輸クール便の温度管理された保冷車でお客様のお手元までお届けします。

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